ボルシアサッカーキャンプ in 三笠
ドイツブンデスリーガのトップチーム、ボルシア・メンヒェングラートバッハとの共同で北海道三笠市でユース育成を目的としたサッカーキャンプを行います。
①選手(子ども達)の夢の実現に向けてのサポート
②世界で活躍できるサッカー選手の育成と発掘
③指導者の指導力向上
④三笠市、ならびに空知地区でのスポーツを活用しての地域振興に関わる関係者の指針の統一
⑤(仮称)三笠スポーツクラブ事業への理解を深める
⑥北海道と北海道サッカー協会が掲げるサッカーを活用しての地域振興事業への
理解と協働での事業の実施

三笠市総合型スポーツ施設の建設
ボルシア・メンヒェングラートバッハからのスポーツクラブ運営に関する情報の
提供によるスポーツクラブが、地域の未来を切り開く。
㋐雇用の創出、過疎化対策
-総合型地域スポーツクラブ運営に伴う、三笠市への移住者、定住者の創出
㋑賑わいの創出、交流人口の増加、地域住民間の交流機会の創出
-ボルシアMGサッカーキャンプやスポーツイベント開催による交流人口の増加
と地域住民やスポーツ団体・ボランティア団体の交流の機会の創出
㋒地域住民の参加、民間事業者と地域との協働
-市民(スポーツクラブ)・企業・行政、そして大学等による
産学官(三位一体)による共同事業の実施
㋓成長性と安定性、地域経済への事業効果と波及
-自主自立を目指す総合型地域スポーツクラブ運営・スポーツ産業による、二次的な経済効果の波及
㋔一過性ではなく、長期にわたる事業への展開
-団体の法人化と長期ビジョンにより実施される本事業により排出された、選手や
指導者(地域リーダー)による地域住民の豊かなQOL(人生の質)の向上